おちた・・・
最近ぴよみの発語が嬉しいくらい増えている
ぴよみがおならをしてしまった時は、いつも自分の鼻をつまんで
「くちゃい・・・」と笑う。
「トイレ以外でおならしたら周りの人に何て言うんだっけ?」
と質問したら
「ありがとう」


と、トンチキな答えを返していたぴよみ・・・が、
先日パパさんが階段を踏み外し落ちて肘をすりむいてから
パパさん見ては、自分の肘を指さして
「パパ・・大丈夫ぅ・・・いたぁい?」とニコニコ笑って聞いてくる
面白いのでぴよままも
「パパ、肘どうしたん?」と聞き返すと
「ど~ん・・落ちた・・階段」 と教えてくれる・・・そして二人で大笑い・・・
言葉の発達の専門的な事は詳しく分からないけれど
幼児期に「アンパンマン」の言葉ひとつで過ごす事の多かった娘が
・・・正直3歳くらいの頃は発語は望むなと言われたし・・・
自分の思いを伝えるのに様々な単語を覚えていき
言葉を並べて会話にしていくのを見ていると
「障がいがあるから」ではなく
普通に生きる・・を基本に
沢山の人たちの中で生きてきたぴよみが
「伝えたい」気持ちをたくさん育てた結果なのだろうと思う。
階段落ちるなんて普段見ない光景が
ぴよみの興味をそそり、誰かに伝えたいって気持ちが強くなって
同じ会話を楽しんでいるんだろうな・・・
ぴよみの頭の中では、「パパさん」=「階段落ちた」 とつながるんだね~
ぴよみとの会話・・・たのしいな~
パパさんには気の毒だけれど、しばらくこの会話は続くだろうな・・・

ぴよみがおならをしてしまった時は、いつも自分の鼻をつまんで
「くちゃい・・・」と笑う。
「トイレ以外でおならしたら周りの人に何て言うんだっけ?」
と質問したら
「ありがとう」



と、トンチキな答えを返していたぴよみ・・・が、
先日パパさんが階段を踏み外し落ちて肘をすりむいてから

パパさん見ては、自分の肘を指さして
「パパ・・大丈夫ぅ・・・いたぁい?」とニコニコ笑って聞いてくる

面白いのでぴよままも
「パパ、肘どうしたん?」と聞き返すと
「ど~ん・・落ちた・・階段」 と教えてくれる・・・そして二人で大笑い・・・

言葉の発達の専門的な事は詳しく分からないけれど
幼児期に「アンパンマン」の言葉ひとつで過ごす事の多かった娘が
・・・正直3歳くらいの頃は発語は望むなと言われたし・・・
自分の思いを伝えるのに様々な単語を覚えていき
言葉を並べて会話にしていくのを見ていると
「障がいがあるから」ではなく
普通に生きる・・を基本に
沢山の人たちの中で生きてきたぴよみが
「伝えたい」気持ちをたくさん育てた結果なのだろうと思う。
階段落ちるなんて普段見ない光景が
ぴよみの興味をそそり、誰かに伝えたいって気持ちが強くなって
同じ会話を楽しんでいるんだろうな・・・
ぴよみの頭の中では、「パパさん」=「階段落ちた」 とつながるんだね~
ぴよみとの会話・・・たのしいな~
パパさんには気の毒だけれど、しばらくこの会話は続くだろうな・・・

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